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雄大な青空を背景に暮らす方々の上質なライフシーンを象徴する、15階建てのシンボリックタワー。外観に上品なブラウンのタイル貼りを施し、敷地内に緑を巧みに配した外観イメージは、シックな落ち着きの中に「御殿山のランドマーク」としての存在感を充分に感じさせます。
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●外観完成予想図
※掲載の完成予想図は図 面を基に描き起こしたもので、仕様・植栽等は、実際とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 |

![ENTRANCE[エントランス]](img/tit_entrance.gif)

「御殿山」駅から歩いているとふいに歩道が開け、並木が視野に入ります。その並木を彩る高木のその奥に大きな弧を描くアーチのデザインをモチーフにした、ハイセンスなエントランスを配置しました。
落ち着いたブラウン調タイル貼りの外壁仕上げが重厚な趣を見せ、住まわれる方々の上質な暮らしを誇らしく主張します。 |
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●エントランス完成予想図
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、仕様・植栽等は、実際とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。 |
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枚方周辺、特に御殿山界隈は、平安時代「交野ヶ原」と呼ばれ、京の都に近い遊猟地として皇族や貴族が訪れた地。御殿山は惟喬親王の別荘渚の院があったことから由来し、伊勢物語で有名な在原業平と共に鷹狩りや桜狩りを楽しんだとされ、今なお古からの風雅な趣が街のそこかしこに点在しています。また、古い歴史のある御殿山神社のある小高い丘には、深緑の木々に包まれた、都市の喧噪を忘れる静謐で街を一望する御殿山公園も憩いの場として親しまれています。

大阪と京都のほぼ中間に位置する枚方市は、その立地性から昭和32年当時、東洋一と言われた香里団地をはじめとした大阪〜京都間のベッドタウンとして発展してきました。「枚方八景」の一つに数えられる「香里団地の並木」などの美しい街並み、“ひらパー”として親しまれる「ひらかたパーク」などのレジャー施設、「淀川河川敷」の河川公園や多数のゴルフ場など、雄大なロケーションを有効に利用した都市計画も盛んです。都市機能を満喫し自然のたおやかな風情も日常の中にある絶好のポテンシャルを保っています。

枚方市内の中でも最大の「枚方市」駅前周辺のショッピング・官庁街へ一駅。リニューアルオープンした「樟葉モール」へも二駅と、充実したアクティビティを高め、多彩なライフシーンを彩ります。また、京阪本線で大阪へ、京都へ一直線の快適な通勤・通学が可能です。お車でも生活道路である府道京都・守口線をはじめ、外環状線、国道1号線などスムーズアクセスを実現します。
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